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別の患者名で錠剤入手=妊娠告知の翌日、結婚直前―不同意堕胎事件・警視庁(時事通信)

 交際女性に対する不同意堕胎事件で、東京慈恵会医科大学付属病院医師小林達之助容疑者(36)が、女性から妊娠を伝えられた翌日、同病院で別の女性患者名を使い、子宮収縮作用のある錠剤を入手していたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、同容疑者は錠剤入手の数日後に現在の妻と結婚しており、警視庁捜査1課は女性を急いで流産させる狙いがあったとみて調べている。
 女性は2008年暮れ、簡易検査の結果などから妊娠を同容疑者に伝えた。
 同容疑者は翌日、同病院に行き、担当していた無関係の女性患者の名前を使い、子宮収縮剤の処方せんを薬剤部に提出し、錠剤を入手した。
 数日後の09年1月初め、同容疑者は現在の妻と結婚したという。 

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